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by missiontomars

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シアトル・マリナーズのイチロー外野手が8年連続200安打を
達成しましたね。

8年連続200安打は、ウィリー・キラー選手以来、史上2人目、
107年ぶりの大記録だそうですね、いやはや・・まさに『凄い』の
一言です。

しかも、キラーの時代には、ファウルがストライクにならず、3バント
失敗もなし、挙句は四死球も安打に数えられていたと言う事らしい
ので、事実上長いメジャーリーグの歴史の中でも初の偉業と言って
いいでしょうね。

2004年のシーズンには、イチロー選手は、メジャーの年間最多安打
記録も更新していますが、それも84年間破らる事のなかった不滅の
大記録でした。

そう考えると、イチローと言う選手は、現代野球ではもはや達成不可能
とすら言えるような記録を、さも当然かのようにやってのけてしてしまう、
中川家礼二風に言えば、『あんた漫画やで!』と言うレベルの、ちょっと
次元の違う選手だな、、とまで感じますね。

加えて、守備も走塁も超一流なわけですから、ホントこんな選手は、もう
二度と出てきそうもありません。

ちなみに、張本勲氏の持つ日本記録、3085安打までは、残り6試合で9本。
ちょっと際どい数字ですが、なんとか今シーズン内にすっきりと達成して欲し
いです。

とは言え、これほどの大記録ですらも、ほんの通過点に過ぎないんですから、
凄すぎて適当な表現が見当たらりません。

何は、ともあれ





イチロー選手、


8年連続200安打達成


おめでとうございます!!




これからも、メジャーリーグの数々の記録を塗り替えて欲しいものです。

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話は変わって、・・・『おいおい!!阪神は何をしとんねや~!!』
最大13ゲーム差あったにもかかわらず、首位攻防3連戦で見事な
完敗の3タテを食らって、とうとうゲーム差0になってしまいました。。。

オールスター前にマジックが点灯すると言う、ぶっちぎりの大独走を
していたと言うのに、これで優勝を逃すようなことがあれば、逆の意
味で歴史に残りますね。
巨人も「メーク・レジェンド」かもしれんけど、こっちも「メーク・レジェンド」
ですよ、ある意味ね。

とは言え(巷の阪神ファンはすっかり意気消沈してますが)僕はまだ僅か
に(ホントに僅かにだけど)阪神の方が有利だと思ってます。ポイントは巨
人に連勝の反動がどの程度くるかでしょうかね。

しっかし、前半戦JFKを酷使しすぎなんすよ。なんで4点差もついたような
試合で、アホみたいにJFKをつぎ込むのか・・・・・。しかも、圧倒的にぶっち
ぎっていたあの状況下で。。アホかっつーの!!

それはともかく、優勝はあくまで『ペナントレース1位』と言う規定はやっぱり
正解ですね。これがなかったら、せっかくの(レジェンドなるか?の)首位攻
防も緊迫感激減ですから。


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最後に笑うのはどちらか?昨日はファン(と呼ぶべきではないだろうが)の
心無い野次に赤星が激高する場面も・・・ファンは最低限の節度と言うもの
を持とう。。。しかし、阪神の今の状況を象徴する場面ではあった。。





今回のおまけ

WBC監督人事に関する記事は次回に回しました、すいません。

どうでもいいけど、最近ベストセラーになってるらしい、血液型性格診断本、、、、
の正直な感想


「しょ~もなっ!!」


そもそも血液型性格診断って科学的根拠は一切ないし、統計学
にすら全然基づいてない。(さも統計学的根拠があるかのように
見せるデタラメ実験をしている番組がよくあるけど・・)

血液型性格診断って、結局は「バーナム効果」を利用しているだけ
で、特に今回売れてるって言う「○○型の説明書」だかって本は、まさ
しくバーナム効果そのもの。(血液型性格診断以外にもいろいろ利
用できるけど。)

こないだ『たかじんの委員会』でその事が紹介されてましたね。
テレビでこの事がちゃんと解説されてるのを見るのって初めてな気が
します。

ちなみにバーナム効果とは
『誰にでも該当するような曖昧で一般的な性格をあらわす記述を、自分
だけに当てはまる正確なものだと捉えてしまう心理学の現象。』の事。
(出展・ウィキペディア)

要するに、あれを見て『当たってる当たってる!!』って思った人は、自分
の血液型以外の本に書いてある記述を読んだとしても、(あなたの血液型
の説明だよと言って読まされれば)当たってる!!と思ってしまうって事で
ございますな。
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by missiontomars | 2008-09-24 11:54 | 野球の話題
オリンピックでの星野JAPAN惨敗を受けて、来年開催される
第二回WBC(ワールドベースボールクラシック)の監督人事が
難航しています。

確かに、北京五輪での野球日本代表の戦績は、韓国・アメリカ・
キューバの3強(日本を含め4強)相手に、予選・決勝を通して、
ただの一勝も出来ないと言う、情けなさすら漂う、あまりにも無残
なものでした。

しかし、僕がその結果以上に気になったのが、3位決定戦に破れ、
メダル獲得すら叶わぬ事が決定した後の、星野監督の言動です。

敗退直後の『日本の実力はこんなものじゃない。』や、その後の
記者会見での『強い者が勝つのではなく、勝った者が強いのが
オリンピックなのだと痛感した。』など。。

僕には、なんと言うか、敗戦の責任を強く感じるあまりに、それを
背負いきれなくなって、言い訳をしているようにも聞こえました。

『強いものが勝つのではなく・・』などは、「我々は試合に負けたの
だから、相手よりも弱かったと言う事だ。」と言う潔い言葉と受け取
る事も可能ですが、僕にはむしろ「本来、日本の実力はもっともっと
上だが、あの試合では負けてしまったのだ。」と言う意味合いに聞こ
えました。

第1回WBCで、韓国代表は2度も日本を倒し、予選リーグも上位で
勝ち上がりながら、ややタナボタ的に決勝トーナメントへと勝ち進んだ
日本に、準決勝で破れました。

その時の韓国メディアや韓国人の『事実上の優勝は(日本ではなく)
我々なのだ。』と言う類の発言を聞いた時、「負け犬の遠吠えだ。」と
感じた日本人は少なくないでしょう。

そう考えると、4強内のカードに全敗しておきながらの、星野監督の
発言は、果たして傍目にどう映るでしょう?。。考えてしまいます。
なんと言うか、星野さんらしくない感じがして、少し残念な発言でした。

さて、そんなこんなもあって、第2回WBC日本代表監督に星野さん
が就任する可能性は殆どなくなり、初めに書いた通り、監督人事が
難航しています。

しかし、日本野球界の偉いサン達がやっている監督選考の議論が、
僕にはどうにも不毛なものに見えます。

五輪の結果をどの様に捕らえ、そしてWBC連覇に向け、日本は
どのような体制で臨むべきなのか?次回はその辺について、僕が
思うところを書いてみようかと思います。

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    帰国後の記者会見で顔を歪める星野監督。
    日本野球界はこの結果を真摯に受け止めなければ、また同じ失敗を
    繰り返す気がする。。





今回のおまけ

14日に今シーズン7度目の甲子園に行ってきました。

結果は3対1で敗戦。。。6回のノーアウト満塁のチャンスに無得点
で終わったのが全てでした。クライマックスシリーズやその後の日本
シリーズのチケットが入手出来ない限りは、多分今シーズン最後の
観戦になってしまいそうです。

と言う訳で、今シーズンの僕の観戦績は5勝2敗でした。
まあまあですね。今岡は、このままだとトレード要因かと思ったけど、
なんとか首の皮一枚繋がったかな、年俸は大分ダウンするでしょうけど。

来年こそは期待したい所です。(と言うか来年駄目だったら、ホント
にトレードでしょうね。)
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by missiontomars | 2008-09-15 23:19 | 野球の話題

 『自民党総裁選』の巻

驚き、そして呆れ返った福田首相の辞任から一週間程が
経ちました。

それにしても、あの辞任記者会見の酷さと言ったら・・・
要するに『民主党も公明党もぜ~んぜん協力してくれな
いから、嫌になっちゃんたんだも~ん!』と言ってるように
しか聞こえませんでしたね。そして最後に『あなたとは違
うんです!』の八つ当たり・・・、いやはやトンデモない
人を総理に担いでくれたもんです。
(自分を客観的に見れるって事と、他人事ってのは全然別
物だと思うんですが・・・・)

そんな訳で、早速次期総裁戦レースが展開されとります。

しかしなんですね・・・、今回の、このポスト福田レース
に関する報道では、「マスコミの良識」ってモンが大いに
試される気がしますね。

今の自公政権の最後の砦である『衆議院での3分の2以上
の議席』、これを与党に与えたあの郵政選挙の際の報道の
あり方について、マスコミはこれまで反省の弁を述べてきた
はずです。

であるならば、

『本命・麻生』VS『対抗馬・小池』VS『若手・石原』
だの、
『上げ潮』VS『財政出動』VS『財政再建』
だのと言った自民党内の対立構図を面白おかしく、
繰り返し、繰り返し報道し続けるような愚を繰り返す
べきではないでしょう。

マスコミに、総裁戦レースをプロレス中継の如きに面
白おかしく報道してもらう事で、自民党や次期政権の
支持率UPに繋げようと言う事が、自民側の狙いである
のは明白なんですから。(そしてその勢いがある内に
解散を打つんでしょう。)

それを分っていながら、数字の為にせっせと『プロレス中
継』をやるのであれば、マスコミは何の反省もする事が出
来ない、もはや『政府の広報誌』『御用マスコミ』って事ですね。
(もちろん、報道機関である以上、事実関係を報道しない訳に
はいかないけど、問題はそのあり方)

そう言えば、マスコミは「ガソリンの暫定税率撤廃」の
際は『混乱が起きる。』と、そして「テロ特措法期限切
れ」の際には『日本の国際的(アメリカからのでなく)
信用が落ちる。』と、政府の主張にまんまと乗せられて、
広報活動してましたが、今回の首相辞任劇の方がよっぽ
ど、「国内の混乱」も「国際的信用力の低下」も招いて
いるでしょうよ。

まあ、はっきり言ってしまうと、今回の総裁戦で誰が勝
つかなどよりも圧倒的に重要なのは、次期総選挙で政権
交代が実現できるかどうかと言う事でしょう。

別に「民主党が素晴らしい。」とか言う訳でなく、とにか
く次の選挙が『政権交代が可能な体制作り』の最大であり、
最後のチャンスかもしれない、と言う意味において。

このチャンスを逃したら、日本と言う国はそれこそ本当に
お終いかもしれないとすら思いますね。

だからこそ、民主党には頑張ってもらわないといけないの
ですが、そういう意味では党の代表戦で小沢氏に対する対
抗馬を、誰も立てることが出来ない民主党はなんとも情け
ない・・・・。

彼等の場合は「プロレスはしない。」のでなく、「プロレスすらも
できない。」んだもんな~。。

共産党だの社民党だのには、たとえ連立と言う形であってもも、
政権には絶対加わって欲しくないし(考えただけでも、虫唾が
走りますな・・まあ共産党はさすがにありえんだろうが)選挙後
大連立に向かうのでは、何の意味もない。

そう考えると、民主党には次期選挙で過半数の議席を獲得
して、単独政権は樹立してもらいたいんだがなあ。。。

その後に、政界再編、ガラガラポンが起これば、『それでいいのだ』
なのです。

とまあ、そんな訳で、日本国民は今回のポスト福田レー
スに踊らされず、冷静な目で見続けましょう。


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 ご自分を客観的に見れるとおっしゃる福田総理。
 にしては、自分が総理に就任したら、どうなるかは分らなかったらしい・・・。
 なんの決断も見せなかったおっちゃんですが、辞任だけはあっさりと決断
 できたようで。。




今回のおまけ

こないだ電車の中刷り広告を見てたらですね、なんかの雑誌
(たしかananだったと思う。)の広告が目についた訳です。

どうも、その号のメインの企画が『男を顔で選ぶな!』とか言うも
のだったらしいんですけども、その表紙(表紙だけでなく、その企画
で主に取材を受けたのも彼みたい)を飾ってるのが、思いっきり男前
のV6岡田君だったもんだから、あまりの綺麗ごとぶりに、思わず
失笑してしまったのでしたw

そいや~、ドラマ『ブスの瞳に恋してる。』の後、結局
五郎ちゃんがエビちゃんと付き合ってるってのが発覚した
のと似たような感覚でございますな(笑)
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by missiontomars | 2008-09-12 12:17 | 政治・経済の話題

再出発

どうも、皆さんこんにちは。

この度、新たにブログを開設する事にしました。よろしくお願い
致しします。

と言っても、実はブログを始めるのは、これが初めてではありません。
以前、週1ぐらいの更新ペースで、細々とではありますが4年間ほど
継続してブログを執筆していました。

それが途絶えたのは、今年の春頃から・・。僕が大学院を卒業し、社会人
として働き始めた頃からでした。

社会人になると時間が無くなるとは聞いていましたが、まさかココまで
とは・・・

いや、別に忙しいとは言っても、他の社会人の方と比べて、別段忙しい
とか言うほどではないとは思います。まあ、週休二日制ではないし、連
休って物がめったにない分、「平均と比べたら少しだけ時間が少ないか
もね。。」ってな程度でしょう。

多くの方が、仕事をこなしながら、それなりのペースでブログの更新を
こなしている事を考えれば、『社会人になったら忙しかったんで・・』は
ブログ更新停滞の言い訳にはならない訳ですが、なんせ僕は時間の
使い方が下手なのです。

「あれ、今日一日結局何に時間使ったんだ?」と言う感じで休みの日が
終わってしまったりだとか、一日の間にいろんな事をこなすって事が
苦手なんですね。頭の切り替えが下手と言うか・・・・

以前から自覚はあったものの、社会人になって更に強くその事を実感
しました。。。う~ん、何とかしなければ。

考えてみれば、趣味である読書の量も映画鑑賞量も、それからプロ野球
の成績なんかの把握も去年までと比べたら遥かに落ちてるなあ。。。


と言う訳で(どう言う訳で?)、長い事凍結していたブログの更新を再会
していこうと思います。それも、心機一転新ブログを立ち上げる形で。
更新頻度はかなりゆっくりになるとは思いますが。

以前のブログはしばらくしたら、削除してしまおうかとも思っています。
(しばらくは残しておきますが)

と言う訳で、改めてまして
新ブログ『ふろむ スプートニク とぅー アポロ あんど ぜん』
をよろしくお願いいたします。
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by missiontomars | 2008-09-03 03:43 | その他の話題

プロフィール

笑福亭鶴瓶師匠が中退した某大学及び、その大学の大学院で物理学を
学んだ後、某学習塾で理科講師として働いておりましたが、2009年11月を
もって退職。翌年4月より、所謂学習塾とは違った形の理科講師として働いて
います。

・HN   ミスタースポック(スタートレックのキャラクターから拝借)

・本名   たか橋 しん悟
       (「たか」の字は旧字体の高、「しん」の字は進です。
        諸事情により、この様な表示にさせて頂いております。
        ご了承下さい。)
 
・性別   男

・出身   静岡県浜松市、現在は大阪府茨木市在住。

・生年月日 1982年 4月13日

・年齢     29歳


・3大好きなもの

 スタートレック、ナインティナインのオールナイトニッポン、プロ野球

・趣味

  映画鑑賞、読書、野球観戦、お笑い鑑賞 ・・など

・欠かさず見るテレビ(ラジオ)番組

  めちゃめちゃイケてるっ ナインティナインのオールナイトニッポン  
  探偵ナイトスクープ   明石家電視台
  朝まで生テレビ  たかじんのそこまで言って委員会
  ビーバップ・ハイヒール TVタックル  
  着信御礼、携帯大喜利! 報道ステーション
  サンデーモーニング

・好きなドラマ

 古畑任三郎、王様のレストラン、お金がない、正義は勝つ
 きらきらひかる HR  トリック、ライアーゲーム 
 踊る大捜査線、さよなら小津先生、  など
 (最近は全然ドラマ見てません・・・)

・好きなお笑い芸人
 ナインティナイン 笑福亭鶴瓶 爆笑問題 村上ショージ
 タモリ、ブラックマヨネーズ、さま~ず、くりぃ~むしちゅ~
 中川家、お トータルテンボス 、磁石  タイムマシーン3号
 など 


・好きな作家(漫画家、コラムニスト、評論家など含む)

 小林よしのり、宮崎哲弥、田原総一郎、
 村田晃嗣、橋下徹、上杉隆、屋山太郎
 岸博幸 など

・好きな脚本家

  三谷幸喜

・好きな野球選手
 イチロー、松井秀樹、野茂英雄、赤星憲弘、黒木智宏
 古田敦也 小宮山悟、新庄剛、宮本慎也、上原浩治
 中島裕之  などその他大勢

・好きな名言
 「この一歩は一人の人間にとっては小さな一歩だが、
  人類にとっては大きな飛躍だ。」
  (アームストロング船長、人類初の月面着陸を果たしての言葉)

・嫌いな言葉

 無気力無感動無関心

・好きな食べ物
  洋菓子、和菓子問わず甘いもの(ただし玉子焼きや紅茶に砂糖を
                       入れるのは許せん)
  寿司 、鍋物  焼肉 天津飯 グラタン ドリア、ラーメン 
 
  ブリの照り焼き、豚汁、鮭のホイル焼き、
  
  果汁100%のジュース など

・嫌いな食べ物(飲み物)
  
  牛乳

・好きな映画
 フェイスオフ キル・ビル ザ・ロック ダイ・ハードシリーズ
 スピード バック・トゥー・ザ・フューチャーシリーズ 誘拐
 クリムゾンタイド  デモリションマン、コン・エアー、12人の
 優しい日本人、劇場版スタートレックシリーズ 東京原発
 猿の惑星 U-571 など

・お勧めの書籍
 
 戦争論2・3(小林よしのり)
 台湾論(小林よしのり)
 沖縄論(小林よしのり)
 戦争論争戦(小林よしのり、田原総一郎)
 朝日新聞の正義(小林よしのり、井沢元彦)
 大日本帝国の民主主義(田原総一郎、坂野潤治)
 ニュースバカ一代(勝谷誠彦)
 パレスチナ自爆テロの正義(Qサカマキ)
 パール判事の日本無罪論(田中正明)
 虚報の構造 狼少年の系譜・朝日ジャーナリズム
 に意義あり(井沢元彦)
 検証・戦争責任Ⅰ・Ⅱ(読売新聞戦争責任検証委員会)
 トンデモ本の世界(と学会)
 トンデモ超常現象99の真相(と学会)
 トンデモ超常現象56の真相(と学会)
 人類の月面着陸はあったんだ論(と学会)
 世界はこうして騙された(高倉克祐)
 爆笑問題のヒレハレ草(太田光)
 天下ご免の向こう見ず(太田光)
 三・三・七拍子     (太田光)
 生命40億年遥かな旅
 小泉の勝利、メディアの敗北(上杉隆)
 ジャーナリズム崩壊(上杉隆)
 世界の日本人ジョーク集(早坂隆)
 真珠湾奇襲論争(須藤眞志)
 一度も植民地になった事がない日本(デュランれい子)
 日本とフランス二つの民主主義(薬師寺仁志)
 環境問題のウソのウソ(山本弘) 
 偽装国家(勝谷誠彦)
 イチロー262のメッセージ
 時間はどこで生まれるか(橋元淳一郎)
 ネット帝国主義と日本の敗北(岸博幸)
 偽装請負(朝日新聞特別報道チーム)
 記者クラブ崩壊(上杉隆)
 日本は世界5位の農業大国(浅井芳裕)
 など 
                     
・よく読む雑誌
  
 SAPIO
 週刊ベースボール 
 日系エンタテイメント
 ニューズウィーク
 など 
 
・嫌いなもの・事(一般)
 
 徳光和夫  共産党 社民党 筑紫哲也 ダフ屋 
 オカルト番組  田中真紀子 早寝早起き  タバコ
 ゴミのポイ捨て(をする人) 和式便所
 恋愛系のドラマ 

 その他思いつき次第随時追加していくつもりです。
 追加して欲しい項目があったらコメントにてリクエストどうぞ。 
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by missiontomars | 2008-09-03 03:28 | こんな奴が書いてます。